当院の療法
痛みや不調の源を体の外に吸い出す独自療法
当院に来られる方の多くは、病院や整体や鍼灸・治療院など10カ所以上(人によっては30カ所以上)行かれています。ほとんどの方が、薬や健康食品も色々試されておられます。
当療法は、人間の持つ自然治癒力を引き出して高めていきます。すなわち、生体エネルギーを高めます。
現代医学の大きな課題になっている慢性病・難病・持病の健康指導・体質改善を行います。
ちょっと難しい表現になってしまったかもしれませんが…
要するに、現代人が忘れかけていた昔からのおばあちゃんの知恵(自然療法)と整体を組み合わせて、健康回復へと導きます。
人の体も川と同じように、流れがとどまるところにゴミ(老廃物)がたまります。
特に自然治癒力の弱っていると、関節や内臓、弱っているところにたまりやすく、やがてそれらが痛みや炎症を引き起こします。
病院などは、痛みや不調の原因を『薬や注射で押さえ込む』治療をします。

鍼灸・マッサージでは、『体の中に一時的に散らす』治療をします。

しかし、それらは一時的なもので、やがて痛みはまたやってきます。時にはリバウンドをおこし、痛みは増してきます。
当院では、数種類の薬草を独自に配合した薬草パスター(安藤式薬草湿布)を用いる事で、痛みや炎症の元(体にたまった老廃物や毒素)を体の外に吸い出して、痛みの緩和へと導きます。
吸い出していますので、その痛みや炎症が戻ることはありませんし、リバウンドもありません。

そして、手技による安藤式整体(ポキポキはいたしません)で、骨格のズレを矯正し、あわせて、慢性病・難病・持病の健康指導や体質改善を行います。それにより、体が持っている自然治癒力を引き出して高めていきます。すなわち、生体エネルギーを高めます。
ちょっと難しい表現になってしまったかもしれませんが…
要するに、現代人が忘れかけていた昔からのおばあちゃんの知恵(自然療法)と整体(手技)を組み合わせて、健康回復へと導きます。
※パスターとは、貼り薬を意味し、昔からおばあちゃん達が、ビワの葉や里芋などを使い痛みをとっていた身近な手当て法です。
